「haya1230@hotmail.com」の記事

老化は体の乾燥が原因だった!/ 石原結實

水の飲みすぎが老化を早める 「みずみずしい肌」や「若々しい筋肉・骨・内臓」を保つために必要な水分とは「細胞内の水分」を多くしなければならない。 血液内の水分を細胞内に十分吸収させるためには、まず、細胞内や体内の水分を先に…

病気が逃げ出す生き方 / 安保徹・石原結實

病気が逃げ出す食事法 免疫力・排泄力をアップさせる食材 ・玄米、食物繊維の豊富なキノコや海藻、旬の野菜を摂取 ↓ 食物繊維を多くとることで、腸内の善玉菌が増加、腸内環境が良くなる。 ・酢、梅干、レモン、柑橘類など酸っぱい…

疲れをためない生き方 / 安保徹

便利さが、新しい疲れと病気を生み出している。 疲れは、病気になる手前のSOS 疲れにも種類がある 「交感神経」優位の疲れ ・いつも、身体が疲れている ・イライラする ・ピリピリした不安感が強い ・原因を周りの人にして怒り…

人が病気になるたった2つの原因 / 安保徹

低酸素・低体温の体質を変えて健康長寿 ガンは「ありふれた病気」 ガンは、ストレスによって、低酸素・低体温の状態が日常化したとき、体の細胞がガン化して生まれるのです。 有酸素と無酸素とガン エネルギー生産のシステムは「解糖…

体温を上げると健康になる / 齋藤真嗣

低体温はほおっておくと、様々な病気を招く。 体温が一度下がると、免疫力は30%も低くなる。 体温が一度上がると、免疫力は5~6倍も高くなる。 ガン細胞は35度台の低体温の時に最も増殖することが分かっている。 筋肉量を増や…

朝食抜き!ときどき断食 / 渡辺正

すべての病気は腸に起因する。 朝食抜きの生活で腸がきれいに。 宿便が消えれば病気も消える。 内臓の異常は皮膚に出る。 週末断食で体内を浄化 丸一日水以外のものは口にしない。空腹に耐えられない場合、棒寒天を水で戻し固くしぼ…

朝食有害説 「一日二食」で健康に生きる / 渡辺正

朝は食欲がないのが当たり前 単純すぎる「朝食=ガソリン」説 午前中のエネルギーは夕食がつくる。 体は「飢え」に適応できる。 昔は「飢餓」との戦いだった。 飢えから解放されたのは、ほんの半世紀前 ①胃腸に余計な負担をかける…

光と影 海外進出企業10社の奇跡 / (財)機械振興協会経済研究所、NOMA総研、(株)日本経営協会総合研究所

「現地化」の哲学を貫海外事業展開  アルプス電気 アルプス電気のスタートは、創業者である現会長片岡勝太郎氏が昭和28年に東芝を退社し、「片岡電気」を設立した時に遡る。 創業当事はラジオ用ロータリースイッチのメーカーであっ…

比較日本の会社情報処理サービス / 竹田義則、室隆志

統合システムの構築をユーザーに代わって専門に行うのがシステム・インテグレーター ソフトウェア資産の共有図る標準化、オープンシステム 標準UNIXの登場 欧米に比べ立ち遅れるデータベースの整備 初期投資の大きいデータベース…

新版 日経新聞の徹底活用 / 宮崎正弘

すぐに役立つデータノート 重要な切り抜きの法則 7面右下に注目せよ そこには、毎朝、日経産業、日経金融の目次が掲載され、簡単に記事の解説がしてある。 週三回は日経流通の目次が併載される。目次だけで情報がある程度分かる。 …

図解でわかる個人情報保護 / 藤野剛士

個人情報漏洩チェックポイント ①社外の人間が職場にいてもわからない。 ②データを自由にFDやMOにコピーできる。 ③データを自由に印刷できる。 ④印刷物を一般ごみと一緒に処分している。 ⑤いつ、誰が、どの情報を見たかわか…

人心をつかむ経営 / 日経流通新聞

東武百貨店・・山中 「現場第一主義」、「人間尊重主義」 ボトムアップ主義で社員にやる気を出させる。 菱食社長・・広田 正 卸の産業化をめざし情報システム「TOMAS」の構築、多頻度少量物流に対応した小分け集中センター「R…